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Posted by naturum at

2006年12月11日

最強?あるいは最凶な管理釣り場w

えと、これは”天川みたらい管理釣り場”です
写真持ってないので漁協のHPのリンクを。。。ここ
まぁみてください、景色がきれいなこと、”最強”ですねw
普通の河川型の管理釣り場って、整備されてて釣りやすくしてあり、区切られてたりしますよね?
ここはそんなん一切ないですw
自然渓谷のままが管理釣り場ですw
だから、川に下りるのに階段は一箇所しかしらないですw
じゃーどうやって降りるかというと。。。
川と平行に道路がはしってるんです
ガードレール越しに、降りれそうなとこをさがして。。。(所々に岩がある)
ガードレールの乗り越えて降りて行くんですw
川原になってるとこもあるんですけど、
岩を乗り越えて岩ごろごろしてる上から釣るとか、スリルまんてんですw
たまは2回ほど岩から後ろ向きに落ちましたw
しかも、確実にウェーダーが必要ですw
へたしたら腰から上まで水が来ますw
場所によっては川から道路に戻るのに頭上5メータぐらい上にある道路めがけて、崖をよじ登るw
体力勝負な管理釣り場ですw
川に降りて釣り上り、ある程度のところで道路に戻って車までもどり
車で上流に行き釣り下がって、またある程度のところで車まで戻ります
簡単に言えば、一日中川の中歩いてるか、道路歩いてるかのどっちかですw
まぁ、たまはみたらい渓谷のところから熊谷橋までの区間しか行った事ないですが
すべてのエリアで約2キロありますw
もしすべてのエリアで釣りするなら、川で約2キロ、歩いて戻る道路で約2キロw
一日4キロのウォーキングが楽しめますw
こんな所が”最凶”ですw

  


Posted by たまき at 18:28Comments(0)フライ

2006年12月11日

ランディングネットの重要性w

なんか寝付けないのでブログ更新w

これはノンフィクションですw
最近フライをはじめた友人と釣具屋めぐりをしてた時
友人がある物に目をとめました
それは。。。
”ウォータランドのラバーネット”
そう、あのでかいやつですw
友人いわく「こんなんなにに使うねん」
たま「いや絶対にいるから」
友人「いらんやろ~」

数日後友人はそのネットの必要性に気づくことに。。。

友人は、渓流で使うのにちょうど良いぐらいのランディングネットを使っていた(たまが使ってなかったのをあげた)
実際、渓流型の管理釣り場ではちょうどいい大きさ
で、それもってポンド型の管理釣り場へ。。。
そこで。。。40UPがヒット
でもネットが小さくて入らないw
しかたなく、ハンドランディングしたらしいw

その釣りの帰りにたまの家により
友人「やっぱあのネット要ったわ」

だから要るって言ったやんw
ついでに「谷地坊主流取り込み術」でもしたんか?って聞いておいたけどw

で、その次の釣行では、たまのネットを持っていき
その次は、ヘラ用のタマ網w
で、ラバーネットの購入w

しかし
その友人は忘れている。。。2年前の事を。。。
同じ管理釣り場で、その時はルアーで40UPかけて、ちいさいネットでランディングに苦労した事をw
完全にわすれとるw




  


Posted by たまき at 02:26Comments(2)(その他)